2018

NOV1

SKI

【SKI NEWS】2018/2019 SNOW JAPAN オフィシャルユニフォームを発表しました。

2018年10月29日(月)公益財団法人全日本スキー連盟による「2018/2019 SNOW JAPAN」の記者会見がエビススバルビル 1階 SUBARUショールームにて開催され、当社が開発しました、2018/2019 SNOW JAPAN Div.2 オフィシャルユニフォームが発表されました。


SAJ31承認第00155号

当社はDivision.2(スキー・アルペン、スノーボード・アルペンおよびデモンストレーター)のユニフォームをサプライします。
デサントは、「トップ選手が、最大限のパフォーマンスを発揮できる商品をつくること」を商品開発のベースに、常にモノ創りの限界に挑戦してきました。そのノウハウを持ってナショナルチーム“SNOW JAPAN”を盛り上げていきます。



【サプライアイテム】
同一サプライアイテムでも競技ごとにワッペンやファスナー位置などデザインや仕様が若干異なります。
●スキー・アルペン
  S.I.Oジャケット、S.I.O パンツ、ミッドレイヤージャケット、ジェットバリアベスト、
  ジェットバリアハーフパンツ、GSワンピース、DHワンピース、ポンチョ、ニットキャップ
●スノーボード・アルペン
  S.I.Oジャケット、S.I.O パンツ、ミッドレイヤージャケット、
  スノーボード・アルペンレーシングパンツ、ポンチョ、ニットキャップ
●デモンストレーター
  S.I.Oジャケット、S.I.O パンツ、ミッドレイヤージャケット、ニットキャップ


デサントは創業から約80年のなかで、世界のトップアスリートを開発パートナーに、常に限界を超えるための機能性の追求を行ってきました。その中で、試行錯誤を通し多くのものづくりのノウハウを蓄積してきました。
私たちにとってデザインとは、装飾ではなく、「そぎ落とす」ということ。
それ(デザイン)は「設計する」「機能を含ませて組み立てる」という意味合いを強く持ちます。

DESCENTE TECHNOLOGY
S.I.O CONCEPT

パフォーマンスの最適化を目的としたデサント独自の動体型紙技術「S.I.O (Selected/Innovative/Optimization)」を採用しています。「S.I.O」は競技姿勢をとった人体に1枚の生地を当てて、デザインすることで、身体の自然な動きに合わせたカッティングを可能にしました。身頃と袖が一体となった最小のカッティングと運動性が求められる箇所を生地をバイヤス使いにすること、また、摩擦が多い箇所では縫い目を避けることができ、縫い目を減らしたことによる軽量化と生地特性を活かすことを実現したデサント独自の型紙技術です。製品の軽量化と生地特性を活かした、アクティビティ中での動きを制限しない製品を生みだしています。



2018/2019 SNOW JAPANオフィシャルユニフォーム
スキー・アルペン
<ALPINE GS ONEPIECE>


<S.I.O JACKET & S.I.O PANTS(FULL ZIP )>


<S.I.O STRETCH MIDLAYER JACKET>

※種目によってスポンサーロゴの有無があります。

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